はじめに平成19年9月に紀元会は傷害致死事件を起こしてしまいました。
あってはならない悲しい出来事を起こしてしまった事によって、神様のことを、マスメディアを通して世間にとんでもない嘘やデッチ上げを流してしまいました。 この事件で、世間を騒がせてしまいましたことは本当に申し訳ないことであり、改めまして心よりお詫び申し上げます。 しかしながら神様に「命」までも助けられた会員の集まりであるはずの紀元会が、命の恩人である神様のことを、真実とは全く違うことを報道させてしまったことに、とても重い責任があります。 報道では紀元水は只の水と世間に流れましたが、私達は医者でも治すことが出来なかった病から「紀元水」によって命を助けて戴いたのです。 今になって警察、検察の取調べの中で「真実」が捻じ曲げられていることもみえてきました。思惑通りのストーリーに嵌っていったのです。 現場検証をしてくれなかったのです。何回も何回もお願いしたのに。 「何としても真実を世に出していきたい!」大和神社の神様の本当の御力を、慈悲深さを知ってほしいと切に願います。 身を以って神様の御力を知っている私達会員の叫びを聞いて頂きたいと、心から願います。 そして素晴らしい神社がこの日本の中心にあり、それが大和神社だということを万民に伝え、真実を知ってほしいと心から希望し、この手記を広く世間に出させて頂きます。 ※「家族会」とは事件関係者とその家族で構成した会 紀元会 家族会代表 須藤 高志 |